ようこそ、閃光堂へ
写真家・牧村閃一が1981年から撮りためた、ライブハウスの45年。ネガはすべてここにあります。
アーカイブを歩く
2,612本の公演、31万コマ。観るだけでも、壁に掛けても。
6 点を表示中
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FRAME 0083-22 SHINJUKU ROCKET NOV 1983
紙火薬
新宿ロケット — 1983.11
- サイズ
- 半切 356×432mm
- エディション
- 15部
¥38,000
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FRAME 0091-08 SHIBUYA CUBE APR 1991
硝子雨
渋谷キューブ — 1991.04
- サイズ
- 半切 356×432mm
- エディション
- 15部
¥34,000
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FRAME 0096-31 OPEN AIR JUL 1996
電熱姉妹
野外劇場 — 1996.07
- サイズ
- 全紙 457×560mm
- エディション
- 10部
¥42,000
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FRAME 0104-17 SHIMOKITA BELT FEB 2004
月面クラブ
下北沢ベルト — 2004.02
- サイズ
- 半切 356×432mm
- エディション
- 15部
¥30,000
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FRAME 0113-44 EBISU UNDERPASS SEP 2013
遠雷通り
恵比寿ガード下 — 2013.09
- サイズ
- 半切 356×432mm
- エディション
- 15部
¥30,000
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FRAME 0123-03 SHINJUKU ROCKET DEC 2023
零時発
新宿ロケット — 2023.12
- サイズ
- 全紙 457×560mm
- エディション
- 10部
¥46,000
該当する写真がありません。条件を変えてお試しください。
キャプションはネガ袋の記載のまま。プリントはすべて牧村本人が暗室で焼いています。
価格は額装なし・国内送料込み。エディションが尽きた作品は再販しません。
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この一年、最も多く暗室に入った4点。
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FRAME 0083-22
紙火薬
新宿ロケット — 1983.11
¥38,000 エディション 15部
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FRAME 0096-31
電熱姉妹
野外劇場 — 1996.07
¥42,000 エディション 10部
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FRAME 0113-44
遠雷通り
恵比寿ガード下 — 2013.09
¥30,000 エディション 15部
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FRAME 0123-03
零時発
新宿ロケット — 2023.12
¥46,000 エディション 10部
閃光堂について
1981年の冬、牧村閃一は新宿の地下のライブハウスで、頼まれてもいないのにステージを撮り始めました。フィルム代を稼ぐために昼はカメラ店で働き、夜は毎晩どこかの小屋にいる。そういう生活が、気づけば45年続いています。
閃光堂は、その45年分のネガ——2,612本の公演、31万コマ——を整理し、保存し、プリントとして手渡すための小さな組織です。撮られたバンドの多くはもう存在しません。それでも、あの夜の音が写真の中では鳴りやまない。私たちはそう信じています。
プリントはすべて、牧村本人が暗室で一枚ずつ焼くゼラチンシルバープリントです。焼く枚数に限りがあるのは、そのためです。